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ライブ参戦予定―2016.2月―

今月は福岡ライブが主なのと、単発遠征ばかりなので平和な気がしているのですが、たぶんそれ、錯覚だということは薄々感じています…笑。

なにより、うちの係(というか私の業務)、2〜4月が一番慌ただしいときなのに、意外とつっこんでるよ、ライブ予定…。
(まあそこは、予定があるからこそがんばる気力になっているということで…)

そんな今月の予定は以下のとおりです。

2.08 BLESSCODE主催(広島)
2.11 Yetiインスト&ライブ(福岡)
2.12 REIGN主催(福岡)
2.14 REIGN主催(大阪)
2.20 Dear Loving(福岡)
2.21 Dear Loving(長崎)
2.22 BLESSCODE(広島)
2.24 Angelo(東京)
2.27 My little HEARTS. Tour Edition Vol.6(大阪)

…こ、これでも予定減らしたんだも(ry

えっと、ぶれすこ主催は、定時後新幹線で広島向かってもトリに間に合うなー、と思って参戦を決めました。さすがに今月毎週月曜日すべて広島で主催orワンマンだけど、2週目は前日の大阪選んだのと、29日は開演が早くて間に合わない恐れありなので断念。
それでも、今月を逃すとまたしばらく観に行く機会がないなー、と思っていたらこうなってしまいました…笑。

REIGN主催は主にMoreがお目当てです。
久しぶりにラミさんのお姿見れるのも楽しみにしております。

そして、これまた久しぶりにディアラヴィ観に行けるよー。長崎は開演時間も早いし、これは行くしかない、と思って。問題があるとすれば、19〜21日までにやらなきゃいけない仕事があること。なんとか20日のライブに行ける時間までには終わらせたいところ。多少融通は効く、はず(休日出勤は確定)。

リトハ主催はリザードがお目当てです。翌日の名古屋も考えたのだけれど、いろいろあって断念。というかあれだ。来月からシャンティもリザードもワンマンツアー始まるから、多少は自重しとかないと(今更)。

そう、今月はめずらしくシャンティの予定がありません。平日都内遠征がちょっと厳しい月間なので、ワンマンツアーまでおとなしく待つことにしまして。そのぶん、来月までわくわくを溜めておきたいと思います。

3月中旬〜6月まで、駆け抜けるスケジュールとなっているため、今月はゆるりと行きたいと思います〜。

ライブ参戦予定―2016.1月―

寒中見舞い申し上げます、な時期になりました。
年明けからすでに10日過ぎて、早いなー、とのんびりなブログスタートです。今年は喪中だから新年のご挨拶は省略なので、浮上の時期的にはちょうどよいかもですね…笑。

とはいえ、今月のスケジュール、すでに半分くらい遂行していたり。


1.05 ラルク好きのラルク好きによるラルク好きのためのLive 1部&2部(東京)
1.06 Chanty(東京)
1.09 アンリザ(名古屋)
1.10 アンリザ(大阪)
1.21 きおくにのこるおと(長野)
1.22 きおくにのこるおと(新潟)
1.23 たけ坊LAST LIVE(浦和)
1.30 Chantyインスト×2(福岡)


ラルク好き〜は、それほどラルクに詳しくないのにすみませんー、とびくびくしつつ、手鞠さんと須賀さんのステージが観たいために、年始早々年休使って遠征してきました 笑。
もともと、Chantyのイベントに当選したら遠征するつもりだったので、それと一緒に遠征をキメたかたちです。

アンリザはAnli PollicinoとLEZARDの2マン、きおくにのこるおとはChantyとDevelop One's Facultiesとの2マンです。

23日のイベントは、ex.ΤesЯoaのギタリスト・たけ坊さんの引退イベントなのですが、たけ坊さんのセッションに覇吐さんが出演されるので。

約1年ぶりに覇吐さんの歌声が聴ける! そのことが、ほんとうにうれしい。

そんな1月です。

2015年ライブ参戦記録

昨年の参戦本数が101本で、とうとう3桁いっちゃったー、とびっくりしていたわけですが、気が付けば今年はそれ以上になっていました…! 自分でもびっくりだよ…!

1.11 amber grisインスト(東京)
1.12 Chanty(東京)
1.17 DNL presents(京都)
1.18 Chantyインスト(大阪)
DNL presents(大阪)
1.22 GIGAMOUS主催(福岡)
1.23 LEZARDインスト(福岡)
1.24 LEZARDインスト(広島)
Angelo(広島)
1.25 Angelo(福岡)
1.26 amber gris(福岡)
1.31 Chantyインスト(大阪)
VISULOG主催(大阪)
2.01 Chantyインスト(名古屋)
VISULOG主催(名古屋)
2.05 Crimson Shiva主催(福岡)
2.07 家シャン(名古屋)
2.08 家シャン(大阪)
2.10 家シャン(東京)
2.19 カラット主催(福岡)
2.24 Angelo(横浜)
2.28 Dear Loving(福岡)
3.01 AR tour(福岡)
3.10 ТesЯoa主催(浦和)
3.13 amber gris×LIPHLICH(東京)
3.14 VISULOG主催"HYSTERIC CIRCUS"(仙台)
3.15 VISULOG主催"HYSTERIC CIRCUS"(郡山)
3.20 カラット(大阪)
3.21 VISULOG主催"HYSTERIC CIRCUS"(岡山)
3.22 VISULOG主催"HYSTERIC CIRCUS"(福岡)
3.23 VR TOUR#5(福岡)
3.26 Chanty特別公演(東京)
3.28 LEZARD(福岡)
3.29 LEZARDインスト 1部&2部(福岡)
4.02 BIOSPHIA(大阪)
4.04 LEZARD(仙台)
4.05 FWD PRESENTS【beauty;tricker】vol.14(東京)
4.11 LEZARD(大阪)
4.17 CLφWD主催(東京)
4.18 LEZARD(東京)
4.20 Chanty特別公演(東京)
4.24 Yeti×Chanty×LIPHLICH(東京)
4.25 amber gris FC限(東京)
5.02 Chantyインスト(東京)
The Benjamin主催(東京)
5.03 石月努×MERRY(東京)
5.04 amber grisインスト(名古屋)
5.05 amber gris(名古屋)
5.06 amber gris FC限(名古屋)
5.09 amber gris(大阪)
5.10 amber gris FC限(大阪)
5.12 amber gris(福岡)
amber grisインスト(福岡)
5.16 amber gris(仙台)
5.17 Chanty(東京)
5.22 Chanty(広島)
5.24 Chantyインスト(福岡)
Chanty(福岡)
5.27 amber gris(東京)
5.30 Chantyインスト(札幌)
Chanty(札幌)
5.31 Chanty(札幌)
6.04 Chantyインスト(長野)
6.05 Chanty(長野)
6.06 Chanty(新潟)
6.07 Chanty(仙台)
6.12 Chanty(名古屋)
6.13 Chantyインスト(名古屋)
Chantyインスト(大阪)
6.14 Chanty(大阪)
6.20 Chantyインスト(名古屋)
REALies主催(名古屋)
6.21 Chantyインスト(大阪)
REALies主催(大阪)
6.22 Visper主催(福岡)
6.27 Chanty(東京)
6.28 Chanty(東京)
Angelo(東京)
7.24 Chanty主催(新潟)
7.25 Chanty主催(長野)
7.26 Chanty主催(高崎)
7.31 Chanty主催(名古屋)
8.01 LEZARDインスト(大阪)
石月努×野村義男 茶会(大阪)
Chanty主催(大阪)
8.02 LEZARD(大阪)
8.07 Angelo(東京)
8.08 石月努×野村義男 茶会(東京)
LEZARDインスト(東京)
8.09 LEZARD主催(東京)
8.10 渋谷が大変(東京)
8.22 LEZARD(福岡)
8.23 LEZARDインスト(福岡)
8.28 BLESSCODE(広島)
8.29 Chanty特別公演(東京)
8.30 Anli Policino presents(東京)
8.31 RUIDO K3 presents(東京)
9.12 VR TOUR#9(福岡)
9.15 りざペン(福岡)
9.16 Chanty(東京)
9.20 ZEALLINK TOUR NEXT(福岡)
9.21 りざペン(名古屋)
9.22 ZEALLINK TOUR NEXT(岡山)
9.23 VR TOUR#9(岡山)
10.03 蜜(東京)
10.04 Angelo(東京)
10.14 LEZARD主催(東京)
10.17 MY little HEARTS. Special Edition Vol.7(大阪)
10.18 MY little HEARTS. Special Edition Vol.7(名古屋)
10.30 RUIDO K4 presents"Happy hour" vol.6(東京)
10.31 LEZARD(東京)
11.01 Autumn Cup TOUR(東京)
11.05 LEZARD主催(東京)
11.06 Autumn Cup TOUR(札幌)
11.08 Autumn Cup TOUR(仙台)
11.19 LEZARD主催(東京)
11.21 Chantyインスト(大阪)
Moreインスト(大阪)
11.22 Agitation Bangers(大阪)
11.23 Autumn Cup TOUR(岡山)
11.24 Autumn Cup TOUR(広島)
11.26 Autumn Cup TOUR(福岡)
11.27 Autumn Cup TOUR(熊本)
11.28 Chantyインスト(福岡)
Develop One's Facultiesインスト(福岡)
11.29 Autumn Cup TOUR(大阪)
12,04 Chanty(名古屋)
12.05 Chanty(大阪)
12.06 Chantyインスト×2(大阪)
12.12 BLESSCODEインスト(大阪)
MORRIGAN主催(大阪)
12.13 Riostar Records presents(東京)
12.21 BLESSCODE(大阪)
12.23 LEZARDインスト 2部(東京)
Chanty(東京)
12.28 BLESSCODE(広島)
12.29 BLESSCODE(広島)

…というわけで、数え間違えがなければ、ライブ112本、インスト30本に行っていたようです。

きょねんよりも10本近く増えてる…。

なによりびっくりなのは各バンドごとの参戦本数なのですが、毎年恒例、自己満足的な主要バンドごとの参戦本数一覧がこちら。

・Chanty[55本+インスト18本]
・LEZARD[19本+インスト8本]
・amber gris[10本+インスト3本]
・BLESSCODE[10本+インスト1本]
・Angelo[6本]

というところ。あとは対バンで観ていたDOFが[11本+インスト1本]だったりするのですが、こちらは番外編的な。

去年もシャンティ、リザード、ブレスコードがベスト3だったわけなのですが、今年もそれは変わらずでした。きっと2016年もそれは揺るがないような気がします。というか、シャンティの本数が飛び抜けすぎていて本当にびっくりよ…笑。

今年はなんといってもamber grisの解散が一番大きな出来事でした。ほかにも、BIOSPHIAやカラットの解散もあったりして…。

バンドはいつかは終わるもの。それはわかっているのだけれど、やはりさびしい気持ちはあって。だけれど、いまになると、ライブがないだけで存在しているような気はする。
これ、亡くなった人に対してもそうで、たとえば、わたしは父や祖父母を亡くしているけれど、みんな、いまは遠くに出かけているだけで、まだ帰ってきていないだけ、な感じがしているんですよね。それと似ている。

それこそが、姿かたちはなくなってもそばにいる、っていうことなのかもしれないな、と思ったりするのです。

だけど、やっぱり悲しいニュースは少ないほうがいいな…笑。
2016年は明るいニュースでいっぱいの1年になりますように、と願ってやみません。

あっ、今年一番のやらかしたこと。大阪からの夜バスに乗り遅れたこと! 初めてやらかしたよこんなこと!笑

それではみなさま、よいお年を〜。

ライブ参戦予定―2015.11月&12月―

予定っていうか、すでに半分以上遂行済みです…笑。

11.01 Autumn Cup TOUR(東京)
11.05 LEZARD主催(東京)
11.06 Autumn Cup TOUR(札幌)
11.08 Autumn Cup TOUR(仙台)
11.14 "HEAVEN COLOR SPECIAL"(札幌)
11.15 "TOKYO FANTASISTA"(東京)
11.19 LEZARD主催(東京)
11.21 Chatyインスト(大阪) & Moreインスト(大阪)
11.22 "Agitation Bangers"(大阪)
11.23 Autumn Cup TOUR(岡山)
11.24 Autumn Cup TOUR(広島)
11.26 Autumn Cup TOUR(福岡)
11.27 Autumn Cup TOUR(熊本)
11.28 Chantyインスト(福岡) & Develop One's Facultiesインスト(福岡)
11.29 Chantyインスト(大阪) & Autumn Cup TOUR(大阪)

12.04 Chanty(名古屋)
12.05 Chanty(大阪)
12.06 Chantyインスト×2(大阪)
12.12 BLESSCODEインスト(大阪) & MORRIGAN主催(大阪)
12.13 Chantyインスト(東京) & Riostar Records Presents(東京)
12.21 BLESSCODE(大阪)
12.23 LEZARDインスト(東京) & Chanty(東京)
12.28 BLESSCODE(広島)
12.29 BLESSCODE(広島)

…わたしが言うのもなんですが、だいぶおかしいです。

月2回札幌行ったり、4週連続で大阪行ったりw 気づいたらこんな日程になっていました。賞与様を念頭にスケジュール組んでる感が否めな…(ry

Autumn Cup TOURはとても良いイベントで楽しかったです。このイベントのおかげ(もとい、このイベントのせい)でDOFにどはまりしそうになっていたり、気になるバンドが増えてきていたりします。
リザードもシャンティも事務所に所属しちゃって、rivabookさんの主催に出る機会がめっきり減っちゃっていて。rivabookさんの規模を超えてしまったからかなぁ、と思ったりしているのですが。
だから、このツアーに出演していたのは、そういう意味でも初心に戻るような意味があったのかな、と。
基本、rivabookさん主催に出ているバンドさんは好みなバンドさんが多いし、わたしはrivabookの代表の川本さんファンだったりもするので、お姿拝見できるとうれしいのです(…ん?)。

今年はシャンティもリザードもAngeloもカウントダウンがないので、年末年始はおうちでのんびりです〜。

12/6 Chantyインスト / little HEARTS 大阪店



ジールが私服だったからその流れかと思いきや衣装!
シモテから、千歳さん、シアさん、芥くん、野中さん、成人さんの順。登場して一言自己紹介したあと、さっそくQ&Aに入っていました。


〈MVの悪サンタ・マイケルさんとのエピソードを教えてください〉

千「まず、彼ねー、マイケルじゃないんだよね。ジュリアン」

すみません、この質問書いたのわたしですwwwww ジールの撮影待ちのときにずっとMV眺めてたから、字幕に出てきたマイケルしか頭になくてwwwwwwwwww(突然の懺悔)

芥「ジュリアン、イケメンだよね。すごくやさしくてイケメン」
成「彼ね、俺より若いんだよね」

どよめく客席。成人さん、年男よね…? そしてメンバーのうしろでMV画像エンドレスで流れていたのですが、ちょうどアップシーンがやってくる悪サンタことジュリアンさん。超悪い笑顔なあのシーン。

野「闘うシーンのときに、目つき変わってん」
千「格闘家の目だよね」
芥「実際にカンフーやってるんだよね」
シ「あれ? 少林寺じゃなかったっけ?」
芥「うん、カンフー」

というわけで、悪サンタさんはガチの格闘家。
千歳さんが、おなか殴られるシーンで、うっかり顔に当たっちゃった(避けそこなった?)って話もありつつ、芥くんが格闘シーン撮るなら生ぬるいものは撮りたくない、って言っていたって話を野中さんが披露していたりもしました。


〈サンタさんからもらいたいもの〉

考え込むメンバー。

成「自宅で(音漏れを気にせず)ドラム叩ける部屋がほしい」

バンドマンらしい願い事。切実。

野「事前の仕込みが大変w」
千「部屋から用意しなきゃいけないもんね」

サンタさん側の心配をするふたり。

千「シアくんは?」
シ「うーん…(考え中)」
千「クリスマスって24日? 25日?」
芥「24日の夜から25日の朝にかけてだよね」
千「じゃあさ、Amazonで24日の夜に頼めば25日に届くね!」
芥「Amazonプライムw」
千「シアくん、Amazon思い浮かべて。なに頼む?」

という流れもありつつ、シアさんの思考はAmazonにはいかなかった!

シ「車かなぁ。都会で乗るのは大変だからないけど、自分の車がほしい」
芥「車検もサンタさん持ちでね」
千「車検と消耗品代とガソリン代もサンタさんが払ってくれるのねw だけどそれってシアくんの車じゃないじゃんw サンタさんの車じゃんw」
芥「サンタさんの車をシアくんが借りてるっていうね」
千「それ、サンタさんじゃなくて付き人だよね」

付き人もしくはマネージャーサンタw

野「思い浮かばなくて」
千「拓ちゃん、頭の中でAmazon開いて。注文リストに入っているものかほしいものリスト」

千歳さん、嬉々としてる 笑。

野「…冷蔵庫! 小さな冷蔵庫!」
千「それこそAmazonでいけるね!」
芥「コーラいっぱい入れれるやつ?」
野「コーラ…(ちょっと考える)。うん、コーラが入った冷蔵庫」

というわけで、コーラで満杯な冷蔵庫指定w

芥「ライブで使う消耗品が無限にほしい。つけまつげでしょ、カラコンでしょ、アイプチシート。だけどアイプチたくさんもらうくらいなら整形させてくれ、って思う。○○整形外科、納得いくまで面倒みます、みたいなチケットが靴下の中に入っていたらうれしいです」

現実的www

千歳さん、自分のほしいもの言ってらっしゃったかしら…?(Amazonネタが衝撃的すぎて記憶曖昧)


〈大阪デートプラン〉

成「大阪城」

さすが城男。ここで誰かが「成人くん、海遊館は?」って言って、成人さんが「かいゆーかん? ああ、有名なとこか」と合点。水族館好きでもありましたね。

千「東京でいう原宿は、大阪でいったらどこなの?」
シ「アメ村じゃないですか?」

うなずくお客さん。

千「みんなアメ村でなにするの?」
シ「服買ったりとか…?」

ここで、大阪に住んでいたことがあるはずの野中さんに、メンバーの視線が集まる。

成「昔大阪に住んでたんでしょ?」
野「でも俺そのときめっちゃお金なくて」
成「海苔食べてた時代?」
野「そう、めっちゃお金なくて、もらった韓国海苔食べてた」

めっちゃ、に力を入れる野中さん。デートどころか生きていくことでいっぱいいっぱいだったよ、という切実なお話。

芥「ということで、良いデートプランを教えてください」

ということで、綺麗にまとまりましたー。


〈自分がバンギャルだったらどんなバンギャルになりそうですか? 本命はどのバンドの誰ですか?〉

千「音源だね。音源から入る。音源聴き込む。それでライブに行ったら、うしろで腕組んで観てそう」

芥「俺はライブかな」
千「じゃあさ、どこのバンドの誰が本命?」

どのバンドって名言はしていなかったけれど、デザートと対バンだったとあるライブでフロアに降りたときに、千秋さんから水ぶっかけられた話をしていらっしゃいまして、あの距離で観たい、とのことだったので、芥のおにいさんはデザギャになりそうです 笑。

成「バンギャル男だった時代に…、あ、これ話したことなかった?」
野「うん、聞いたことない」
千「どこのバンド行ってたの?」
成「MASKとか蜉蝣」

蜉蝣の名前で、芥くんが「ああ、蜉蝣」ってうなずいてた。

野「(MASK)今度復活するじゃん。行く?」
成「うん。行けたら」
芥「バンギャル男からバンドやろうって思ったきっかけはなんだったの?」
成「うーん、まわりにバンドやってるやつが多かったから、よし、やるか、って」

vkdb遡ってみたら、卓ちゃんのgossip前のバンドのサポートドラムに成人さんの名前を見つけてびっくりしたですよー。
成人さん、バンギャル男のころは腕組んで観てた、って言ってたかな。

千「突然ふらりとライブに行くってタイプはあんまりいない?」
シ「僕はふらりと行くタイプかも」

野中さんは、千「どこのバンドが本命?」に対して、「それはめぐりあわせやから〜」って答えていらっしゃったのは記憶に残っている。


〈鍋の季節ですね。自分の好きな鍋をみんなでいちゃいちゃしながら食べるとどうなりますか(ちょっと表現違うかも)〉

千「どういうことかわからないから、もう一回読むね」

と読み直した千歳さんですが、やっぱりわからなかったらしい。

野「好きな鍋…。好きな鍋になるってこと?」

鍋の擬人化www
ちなみに野中さんの好きな鍋はキムチ鍋のようで。

芥「いや、これ、みんなで鍋を食べているところを表現してってことじゃないの?」
千「そっか」

千歳さん、シアさんと表現することにしたらしく、「それじゃあお店ね」とシアさんと並んで座っているようすを現そうとしていたのですが、「家でいいと思うよ」っていう誰かからのツッコミにより、路線変更。鍋奉行を演じにかかる。
しかもシアさんとふたりでのシチュエーションかと思いきや、いつのまにか他のメンバーにお皿を渡すジェスチャーをし始める(お鍋はもつ鍋らしい、が、成人さんがモツが苦手っぽくて、それじゃあ成人くんのだけはモツ抜きで、って細かい設定が入る)。そのうえ、シアさんにはお皿渡していないよwww

なんだか、すさまじく千歳節全開でした。絶好調でした。

そんな感じのインスト。最後、メンバーから一言では、今年の大阪はこれが最後なんですけど、来年はもっと来れるようにがんばりたいと思いますので、ってみんな来年のことも口に出してくれて、それが何よりうれしかったのでした。

あっ、この日のリトハはトーク&サイン会&握手会だったのですが、なにげにシャンティで握手ありのインストに参加したのは初めてで、微妙に緊張だったよー。

サインしてもらってるとき、BLAZE楽しみにしています、って言ったときに、千歳さんが「期待してて」って笑顔で返してくださったので、なんだかとても頼もしかった。

「期待してて」って言葉、りざぺん前のリザードのインストで、「りざぺん楽しみにしています」って公ちゃんに言ったときに返してもらった言葉だったりもして、なんだか、千歳さんと公ちゃん、こういうところでも似てるかも、って思ったことは秘密。

ライブ参戦予定―2015.10月―

毎月毎月、予定と言いながら、アップする頃には半分くらい終わっているんですけどね…笑。

10.03 FWD presents 【beauty;tricker】(東京)
蜜(東京)
10.04 Angelo(東京)
10.14 LEZARD主催(東京)
10.17 little HEARTS.主催(大阪)
10.18 little HEARTS.主催(名古屋)
10.30 RUIDO K4主催(東京)
10.31 LEZARD(東京)

書き出してみたら東京多いなー、今月(今更)。

10/3、当初はシャンティも出るビュートリに行くつもりだったのですが、その日にみったまがソロライブするとの告知がありまして。

ソロって何の曲やるの!? なかなかドッペルも観に行けていないし、都内にいるしこれは行かねばな事案では!?

先行チケは落ちたものの、一般で取れたので、行ってこい、と背中を押されている気持ちになり、ハシゴを決めたまではいいのですが…。
結果、ビュートリ一番手のクラウドを観て、シャンティは後半だと感じて潔く会場を出てみったまライブに向かったので、ハシゴは失敗しました(結局トリだったようで)…笑。
だけど、このタイミングでみったま観に行けてよかった。感想はきっとそのうちにでも(たぶん書く)。

10/30はex.DOPES.の純さんと戒くんセッションの出るイベントなため行ってきます。その他はリザード関連ですね。今月は個人的にリザード月間です 笑。

ほんとうは、24-25日に名古屋行って、シャンティのインストと石月努氏のライブを観に行きたかったのだけれど、諸事情により断念しました。諸事情っていうか、気乗りがしないというか、今回は遠征やめといたほうがいいかな、という気持ちになったので(来月、2週連続で札幌行きますし…)。

そんな今月です。
来月の日程がわりと…、もとい、相当ひどいので、休めるときに休みます〜。

ライブ参戦予定―2015.9月―

今年は8月下旬あたりから朝晩涼しくって、とても過ごしやすい9月です。
熊本って、中旬の藤崎宮秋季例大祭が終わると不思議と涼しくなるイメージなのですが、今年はそれを待たずして涼しくて、毎年こんな感じならばいいな、と思ったり。

さて、9月は毎年平和なスケジュールな感じですが、今年は以下のとおり。

9.12 VR TOUR#9(福岡)
9.15 りざペン(福岡)
9.16 Chanty(東京)
9.20 ZEAL LINK TOUR NEXT EDITION(福岡)
9.21 りざペン(名古屋)
9.22 ZEAL LINK TOUR NEXT EDITION(岡山)

じつは他にも迷っている日程があるとかないとか(どっち)。

えっと、22日の岡山の翌日、VR TOURの岡山でブレスコードが出るんですよね。福岡の対バンと若干変わるから、どうしようか迷いつつ、今回はやめとこう、と思ったのに12日の福岡VRに行ったら、増やしたくなりまして 笑。交通的にはどうにかなりそうなのだけれど、シルバーウィークの煽りか宿が壊滅的なので、しばらく迷う予定。

そして27日。町田プレイハウスでex.CLOSEのVo.NAOHIROさんの新バンド御剣の始動ライブがあるのですが、日程的にうーん、と思っていたら、対バンで-jiji-のVo.PiggyさんのセッションバンドさんがCLOSEカバーをされるとか…!
CLOSEのホームとも言える場所で、直弘さんがいらっしゃる前でCLOSEコピーとか!!! 御剣も観れるし、そんなの観に行きたいに決まってるじゃん!!!!!

…と、揺れて揺れていま心が〜、ですよ。

どうしようかな、どうなるかな、としばらく迷います 笑。

ライブ参戦予定―2015.8月―

8月の始めには書いていたはずなのに、ポメラちゃんのなかで眠っていたこの記事。すっかり8月下旬となってしまいましたが、アップしてみる。

---(以下、文面そのまま。8月上旬気分でお楽しみください)---

あっというまに7月が終わり、8月突入ですね。今年はなんとか台風の影響を受けずにおりますが(12号さんの勢力が弱かったおかげで助かった)、このまま平穏無事に夏が過ぎてくれるとよいのだけれど。

そんな今月の予定はこちら。


8.01 LEZARDインスト(大阪) & 石月努 × 野村義男 茶会(大阪) & Chanty主催(大阪)
8.02 LEZARD(大阪)
8.07 Angelo(東京)
8.08 石月努 × 野村義男 茶会(東京) & LEZARDインスト(東京)
8.09 LEZARD主催(東京)
8.10 渋谷が大変(東京)
8.22 LEZARD(福岡)
8.23 LEZARDインスト(福岡)
8.28 BLESSCODE(広島)
8.29 Chanty主催(東京)
8.30 Anli Policino主催(東京)
8.31 RUIDO K2主催(東京)


なんだか1日目からなんなんだこのスケジュールは、的な状態になっていますが、気がついたらこんなことに。
もともと、リザードのインストとシャンティ主催は行く予定でいたのですが、そういえば努くんの茶会(という名のアコースティックライブ)にも若干遅刻する危険性はあるけれど行けるのではないか? と気がついてしまいまして。せっかく大阪にいるんだし、観れるなら行きたーい、ということで、ひとりで心斎橋で大変をやらかしてきました。意外といい感じでトリプルハシゴできました。

リザードとシャンティのスケジュールがちょっとずつ重なってきたりしているので(どちらもライブの本数が多いから仕方ない)、なんとかスケジュールをやりくりしている現在です。8/1はリザードのワンマンが大阪であるのでこちらを選びましたが、広島でのシャンティ主催にも行きたかったんだよー。せめて岡山だったらハシゴできたかも、とか無茶なことを考えてしまうくらいには、どちらのバンドも大好きで大切な存在なのです。

今月のライブ参戦予定を見てみるとよくわかるのですが、まさにわたしがいま通っているバンドばかりのスケジュールとなっております。

31日だけちょっと特殊だけどね。ex.DOPES.のメンバーの出るセッション。ほんと、どうしてこうなってしまったのかわからないのですが、DOPES.の存在は存外に大きなものになっていて。あのおにーさんたちもどーぷすのこと大好きなんだな、というのも感じられるから、うれしくて、行きたくなってしまうのです。
現在ご自分のバンドをやっていらっしゃらない方で、セッション観に行きたい、という気持ちに駆られるのは、覇吐さんとex.DOPES.メンバーだなぁ。

そんな2015年の8月。

ライブ参戦予定―2015.6月&7月―

気がついたら7月ですね、早い!
6月はあっという間に駆け抜けた感満載でした。
そのぶん、7月はまったり平和です。まったり…?

6.04 Chantyインスト(長野)
6.05 Chanty(長野)
6.06 Chanty(新潟)
6.07 Chanty(仙台)
6.12 Chanty(名古屋)
6.13 Chantyインスト(名古屋&大阪)
6.14 Chanty(大阪)
6.20 Chantyインスト(名古屋)
REALies主催(名古屋)
6.21 Chantyインスト(大阪)
REALies主催(大阪)
6.22 Visper主催(福岡)
6.27 Chanty(東京)
6.28 Chanty(東京)
Angelo(東京)

7.24 Chanty主催(新潟)
7.25 Chanty主催(長野)
7.26 Chanty主催(高崎)
7.31 Chanty主催(名古屋)

というわけで、ご覧のとおり6月はChantyでいっぱいの、怒濤の一ヶ月でした。ワンマンツアーも終わって、後夜祭的位置づけの梅雨の秘め事(仮)も終わって。
人生3回目の全通が終了したよー。ものすごく幸せな一ヶ月半だったよー。

amber grisのラストワンマンツアーと入れ替わるかのように始まったChantyのワンマンツアー。わたしにとっては偶然の連続、邂逅の連続でした。ことあるごとに記憶の欠片が呼び覚まされて新しい記憶と結びつき、さらに忘れられない思い出となっていく。

もうね、何度うるっとしたことか。

だけど、どんな感情を抱えていても、ここにいていいよ、と言ってくれるようなシャンティのライブはとても居心地がよくて、一本一本のライブでも感じ方が違うから、どれも見逃したくないと思っちゃうんだ(そして気がつけばこの本数)。

AngeloはAngeloで、いつ観に行っても迎え入れてくれるし、やっぱりホームだな、と感じる。

大切なバンドが増えていくのは、それはそれで幸せなことだな、と思います。スケジュールかぶると大変だけれども…!笑

そんな感じで、今月はちょっとのんびり。
新潟―長野―高崎をどう回ろうかなー、と考えながら先の遠征予定を立てたいと思います 笑。

「永遠」考

7年前の夏のある日、吟遊詩人は言いました。


――あの日、永遠はないって言ったけれど、ほんとうはあるんだよ。いつかきみも、そのことに気がつくといいな。


『永遠』という言葉を聞くとき、かならず思い返す言葉がある。
これまた古い話になるのだけれど、Viciousという雑誌のインタビューでキリトが話していたPierrotの4thシングル『ラストレター』にまつわる話。

少し長くなりますが抜粋します(出典:『Vicious』1999.8(音楽専科社) p.25)。


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「『きっとまた逢えるから…』っていう“約束”の部分っていうのは、単純にまた物理的に対面できるとか、霊魂的に生まれ変わって“また逢える”とか、そういうこととはちょっと違うんですよ」

――え゙ぇーっ!? そうなんですかぁ?

「あそこに隠されてる感情のキーとしては、彼女からきた手紙――最後の手紙ではなく、検閲を通って、主人公が死に対する恐怖だったりに、ある意味ふんぎりをつけられるきっかけになった手紙。その内容は書いてないんですけど、それがキーになってるというか。それの内容によって、そこまでの踏ん切りがついたっていうか。あの内容が何だったのか、ということなんですよ」

――はい…。肉体的にでも、霊魂的にでもなく、“また逢える”という気持ちにさせた内容ですよね?

「うん。また余計わかんなくなるかもしれないですけど――」

――はい(笑)。

「なぜ辛いのか…。逆に…、も〜ううまく言葉でどういったらいいのかなぁ?(笑) 生きてるから辛いんですよ。彼女にとっても自分にとっても。彼女の中で今生きている主人公の存在ていうのに、やっと2年の月日を経て、精神的に別れる覚悟ができた、と。それは、辛い思いをしてた主人公の精神状態に、さらに追い打ちをかけてトドメを指すような、そっち側の内容なんですよ。励ましの内容だったりじゃなくて」

――えっ!? もしかしてその手紙には、“あなたよりも自分が先に死ぬ”とか書いてあったんですか?

「いや、死なない。彼女は生き続けますよ。う〜ん…。もっと前にさかのぼって、ふたりが一緒にいた最後の時に見せた笑顔でふんぎりがついたっていうか…、決意していたというか…。そこで死んでからなぜ“また逢える”という確信を持てるのかっていう」

――そう、そこなんですよね!

「ここまで言っちゃっていいのかなぁ?(苦笑) だから彼女の精神の中での彼の存在っていうのが、中途半端に生身で生きてて遠くにいるよりも、死ぬことでもっと近い存在になるってこと。それは死んだっていう知らせを聞いてからより確たるものになれるっていう意味での『また逢える…』っていう…」

――じゃあ『また逢える…』っていう言葉は、主人公と彼女が直接“また逢える”っていうことではない?

「そうですね、厳密に言えば、“彼女がまた僕に逢える”ってことかな」

――なんか余計頭の中が混乱して…(笑)。

「わかんなくなるでしょ?(笑) だから生きてる生身の体を持ってて、逢えない場所にいるってことのほうが辛いんですよ。その存在が消えることで――」

――あっ!! その存在が消えることで、より近い存在になる、と!!

「そう、自分の中にいる彼の存在っていうのがより確たるものになるっていう。一見何を言い出すのかっていうような言葉が、彼女からの手紙には書かれていたということ。彼の中にも、鎮座して動こうとしない彼女の存在に対しての感情の持って行き場がなかった、と。だけど彼は、それはそのままにしておいて、自分は修羅になるしかないんだっていうことで動いてた。だけどずっとその存在っていうのが重いし、辛いし、消せないしっていう状態が続いてた、と」

――なるほど!! あの小説を読んだ多くの人が、自分が死ぬことでもしかして戦争が終わるんじゃないかっていうわずかな希望にかけて、彼女を守るために死にに行ったのかなと思ったと思うんですけど…。

「もっと個人レベルですね。全体主義で動かないといけない背景の中でこそ、個人レベルでのやりとりっていうのがあるんですよ。あの文章を読んでもらって捉えたままでO.K.なんですけど、作った僕として提示する別の解釈としては、彼女の元に、より近くに帰って行ったっていう。“帰って行った”というよりも、進んでいったっていう感じ」

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ここでいう「小説」とは、4thシングル『ラストレター』に付属していたキリト著の短編小説のことです。

特攻隊員の「僕」が、「君」に宛てた手紙を懐に入れたまま出撃するその日の朝の光景。歌詞ではそこまでの背景は読みとりにくいのですが、小説を読んでから曲を聴くと、そういう物語が背景にあるとしか思えなくなる。

「きっとまた逢えるから」

という言葉が、歌詞でも小説でもキーになっています。

「永遠」について考えるとき、かならずといっていいほどこのインタビューを読み返したくなってしまう。それは、「永遠」が死(もしくは無)のあとにしか存在しない、ということを心に刻むためなのかもしれない。

5/17のamber gris仙台公演のとき、手鞠さんが「忘却」について話していて。詳細はライブレポに譲るとして、そのときに、「姿は見えなくなっても、amber grisの音楽はあなたのそばにいます」というようなことをおっしゃっておられて。「いつでも心に寄り添っている」というような表現もされていて。

それこそ、キリトの言っていた「彼女の元に、より近くに帰って行ったっていう。“帰って行った”というよりも、進んでいったっていう感じ」、「自分の中にいる彼の存在っていうのがより確たるものになる」ということではないか、と。

「彼」の姿がなくなるということは、「彼」の気持ちが変化することがないということ。変化しないからこそ、「彼女」は安心して自分の中の「彼」を想っていられる。もし変化があるとすれば、「彼女」の、「彼」への気持ちのほうで。

ああ、これってまさに、「君の中で生きる僕は その姿を変えてゆくのだろう それは僕の思惑とは違う形に …でも仕方の無い事だって受け入れなくちゃ」と“alone≠”で手鞠さんが歌っていることだ。


冒頭の吟遊詩人の言葉は、Ruvieの解散ライブのときの手鞠さんの言葉です。
あの日から約7年が過ぎて、わたしはようやく解散ライブのDVDを再生することができました。なつかしさと、記憶の断片が映像と合致したこと、そして、手負いの獣みたいな眼差しの手鞠さんを見て、自然と涙があふれてきて。

今のamber grisの手鞠さんはずいぶん穏やかな表情を浮かべるようになっていて、この7年の歳月が、とても良きものだったんだな、と思わせてくれる。
自戒のための自壊を選んだ7年前とは違い、amber grisを完成させるために死――解散――を選ぶ。ちゃんと、お別れの準備をしてその日を迎える。

人間で例えると、きっと「大往生」にあたると思うんです。その人生を全うして、満足して終わりを迎える。そのための、解散。

だから、悲しいんじゃなくて、寂しい。

これまでの楽曲、共有した時間、ライブの光景・情景と言葉。それらがこれからも糧になっていくのだと思う。だけど、これから新しいなにかをもらうことがなくなることが寂しい。


解散が発表されてから、ずっと書きたくてたまらなかったこと。このタイミングで書き残せてよかった。

5/27、この日の誕生花は白詰草。
白詰草の冠を脱ぎ捨てた彼らが、たどりつくのはきっと安寧の地。

それを、見届けに、そして見送りに行ってきます。

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